あなたの声を、みらいへ。まっすぐ。

挨拶文

命と暮らしを守る。
現場から
前橋を強くする。

前橋で生まれ育ち、現場で働き、現場で悩み、現場で学んできました。
だからこそ今、机の上だけでは決まらない「暮らしの困りごと」を、ちゃんと届く政治に変えたい。
私は前橋市議会議員に挑戦します。

今の前橋には、まじめに生きている人ほど損をする詰まりが増えています。
子育て、介護、仕事、交通、防災、地域の担い手不足。
「誰かがやるだろう」で放置された課題を、私は現場目線で一つずつほどきます。



私が守りたいもの

命——災害・事故・犯罪・有害鳥獣など、危険から守る。
暮らし——移動、医療、福祉、子育て、家計の負担を軽くする。
地域——商店、農業、観光、イベント、働く場を守り、育てる。

きれいごとではなく、現場で使える答えを積み上げます。



私のやり方

私は、現場の声を「聞いて終わり」にしません。
課題を見える化 → 具体案に落とす → 実行 → 検証して改善。
この当たり前を、議会で徹底します。



あなたへお願い

政治は、遠い人のものではありません。
前橋の未来は、私たちの選択で変えられます。

小さな声でも構いません。
あなたの困りごと、あなたの願いを、私に預けてください。
一緒に、前橋を「強いまち」にしていきましょう。

すぐに進める3つの約束

  • 迷わせない前橋
    (手続き・情報をわかりやすく)

    市役所の情報は、必要な人に届いていない。
    私は「どこに聞けばいいか分からない」を減らします。
    制度・支援・相談窓口を整理し、紙一枚、スマホ一つで分かる形に改善します。

  • 止まらない前橋
    (移動と地域の足を整える)

    車がないと生活が止まる。高齢者も現役世代も同じ悩みです。
    地域の実態に合わせて、移動の選択肢を増やし、使いやすくします。
    走っているだけの交通ではなく、使われる交通へ。

  • 守る前橋
    (防災・安全・有害鳥獣)

    いざという時に守れるまちに。
    地域防災、見守り、危険箇所の改善を、住民と一緒に前へ進めます。
    有害鳥獣対策も、感情論でなく、実務として整備します。

現場の声を集め、
具体策として
形にします。

山から来た男”しゅん”’です

プロフィール

長原 駿

ながはらしゅん

出  身
前橋市滝窪町
年 齢
28歳(1997年3月31日)
学歴
前橋市立滝窪小学校 金丸分校 卒業
前橋市立大胡中学校 卒業
樹徳高等学校 卒業
群馬調理師専門学校調理高度テクニカル学科卒業
主な活動領域
  • 赤城山の自然保全と有害鳥獣対策
  • 高齢者の生活支援と地域安全
  • 若者の地域参加支援
  • ペットツーリズムによる地域振興
職歴・資格
前橋市内のイタリア料理店で料理人として勤務し、現場で腕を磨く。
2021年12月31日まで同店勤務

その後、鹿肉を中心としたペット用おやつの製造・販売事業「&C」を開業。
捨てられていた命を“次の命につなぐ”ことをテーマに、猟師として赤城山周辺で有害鳥獣の捕獲・処理にも携わる。

鹿肉・骨・皮を活用した商品開発やイベント企画を行う。

また、犬と人・地域・山をつなぐイベント
「BOW PARADE」 を企画・運営。
観光・農業・ペットツーリズムを結ぶ取り組みを実践してきた。
長所
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趣味
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SNS

Instagramは本番環境で反映します